
【七夕7月7日(日)午前7時〜受付開始】彦星&織姫 七夕まつりとお地蔵さん《令和6年7月7日執筆済》
なら 手数料無料の 翌月払いでOK
七夕は、天の川を隔てて会うことができなくなった織姫と彦星が、1年に1度だけ会うことができるというロマンチックな星物語が有名な日です。毎年7月7日の夜に、願い事を書いた色とりどりの短冊や七夕飾りを笹の葉につるし、星に祈る習慣が各地で広く親しまれています。笹の葉に飾ると、織姫と彦星の力で願いが叶えられたり、みんなを悪いものから守ってくれるという言い伝えがあるのだそうです。夏の訪れを感じる七夕の夜に黄色の短冊に貴方のお願い事を書いて、夜空を見上げながら星に祈りを捧げてみてはいかがでしょうか。
ちなみに、織女星(しょくじょせい)はこと座のベガ、牽牛星(けんぎゅうせい)はわし座のアルタイルで、どちらも1等星で明るい星です。日本では7月上旬から見えやすくなり、9月上旬ぐらいまでよく観察できます。七夕のころだと、20~22時ごろ、東の空の下の方に見え始めます。星空を見上げる心のゆとりを持ちたいものです。
《大きさ》御朱印サイズ(200×148mm)
《購入時の注意点》⚠️こちらの御朱印は御朱印帳と合わせてお求め頂いた場合は「直接書き」の対応をさせて頂きます。
御朱印は手作りにて作成している為、1枚1枚多少異なります。
※全ての御朱印はお寺の僧侶(執筆者)が1枚1枚に心を込めて手書きにてA5(200×148mm)の用紙に執筆しています。
※御朱印のお写真はなるべく実物の色に近づけるように努めておりますが、お使いのスマホやパソコンによっては実際の御朱印と色味の見え具合等が異なる場合がございます。
細心の注意を払っていますが、直筆執筆の為、多少のインク汚れやにじみなどがある場合がございます。あらかじめご了承の上ご購入ください。